めっき一筋型破り革命児

       

思考してみる

2013/07/03

上から目線って変えられないのね。

先ほど、授業参加にいってきました。


   威圧的


ですねー。すべての先生ではないんでしょうけど、息子の
先生は・・・。

自分の息子の行動よりも、先生の行動、しぐさに目が
いってしまいました。

これでは「子供達が萎縮する」って感じてしまったのは
私だけかもしれませんが。

完全に子供であれ「上から目線」なんですよね。
うむー。それが教育というのであればそうなんでしょう
けど、客観的に会社組織として考えてみてしまうと


   それはあかんね。


っていうのが持論です。

で、会社に戻る前に、役職の先生とお会いしたのですが
同じような感じ。
私に対しては「腫れ物を触る感じ」なんですね。

どーも私という人間を勘違いされている模様。
ただし、他のご父兄に対しては・・・。

なんかちょっとした差別というか、上から目線、
つまりプライドがあるんでしょうねー。

まー今度、保護者懇談会に私が出席しますので、
先生の動向をゆーっくりと観察してみたいと思います。

大変だけど、ちょっと楽しみ。