会社のこと
2014/01/07
リアルな現実は存在します。
そこから目を背けることは出来ません。
商売も家庭も同じ。
ただ、もしかするとそれって
錯覚なのかも?
と仮定してみます。
あくまでも仮定です。
そうしますと、逆説的ですが、本当に大事なことを
見失っていることに気がつきます。
己自身のこと。
会社のこと。
商売のこと。
家族や社員のこと。
ほおっておいてもいい「錯覚」も存在します。
あえて書きませんが。
それは放置でいいですね。
本当の錯覚ですから。
もしかするとSNSなんぞも錯覚なのかもしれません。
つまり「どーでもいいこと」なのかもしれません。
錯覚と仮定して見つけたものを今年は深掘りする
ことにします。
どこまで掘れるのは解りませんが、まずは身の回りから
整理していきたいと思います。
優先順位をつけないと訳が解らなくなりますので。
錯覚と仮定することはちょっと難しいことですが、
仮定してみると面白いので実践してみてください。
お客様が減ってきているのは錯覚である。
家族が満足しているのは錯覚である。
弊社は利益が出ているのは錯覚である。
なんでもいいです。
置き換えて再度見直してみるの・・・楽しいです。