めっき一筋型破り革命児
2009/11/12
誰かが「悪者」にならなければ会社を改革することは難しいと 考えております。
私は、あえて「悪者」になりたいと思います。
それで、会社やすべての人達が結果的に幸せになればいいと 思うからです。 正面からどーんと体当たりで勝負します。