会社のこと
2014/04/03
私が想うに、商売の原則って色々ありますが、何か問題
が発生したときに
これって誰の責任?
ってことで逃げてしまうのはいけないと思うですね。
弊社では問題があれば、お客様にメールで画像を送るか
実際の現物をめっき前に確認してもらい、進めてね!
って話がでるまで進めません。
誰の責任かを後からでも解るように
メールにて記録を残す
ようにしております。
最後は、誰が言った!俺ではない!
っていうことを防止するためです。
その記録のためにはメールが一番いいのです。
SNS色々ありますが、これでは履歴を追うことが出来ません。
で、問題に発生することを経験しておりますので
そのようにしております。
(電話でも確認することありますが記録として残します)
こういう基本的な部分が出来ていないのは商売の原則
から外れると思うんですね。
つまり
相手を信用していない。
ってことなんです。
信用出来ないビジネスって成り立たないと思ってますので。
相手を信じて、お仕事し、そして対価を頂く。
これが簡単な流れです。
逃げ道を考えるのは・・・私は基本的に嫌いです。
ってそんなことありませんか?