めっき一筋型破り革命児

       

思考してみる

2013/11/23

手帳をみながら未来の構想を練る。

いつもはPCでIT的に未来の構想を練ってますが、最近は
手帳も活用しながら二刀流です。

非常に手間かもしれませんが、文字をペンで書くってことは
老化防止(w)にもなりますし、とても具体的で具現化しや
すいことに再度気がつきました。

書き出してみると


  かなりのタスク


タスクというか未来への投資が見えてきます。

投資ですから、己にどれだけの負荷を掛けられるかが
課題。

その課題に向けて、日々を構築していきます。

にしても同じような内容が火消しとして毎日あるのは
手帳に書きながら、ふむーーー。って思ってしまいます。

でも、それもしないといけないことですから、手帳に
書き出しております。

未来の構想って偉そうに書きましたがそういうことを記入
出来る手帳なんですね。

フランクリンプランナーです。

これを活用しております。
PCと持ち歩くと非常に重くなりますので、普段はロディア
のメモをとり画像に落として再度確認。。。

これも手間はかかりますが、仕方ないでしょ。

未来の構想って「こうあるべき」っていうことは私は
書きません。

「こうなるようにする」っていう書き方です。

どんなことでもいいので書き出すことには非常に意味が
あり、PCを活用するのとは、違った視点から未来を
構想することが出来ます。

こういう時間を毎日1時間は確保したいです。
本当はね。