めっき一筋型破り革命児

       

会社のこと

2013/01/11

お客様視点。

メールを頂いてお返事後「お電話」を頂くケース。
お電話を頂いてから「メール」を頂くケース。
FAXを頂いてから「お電話」のケース。

もっと沢山のケースがございますが、すべて「めっきに関する」


     お問合せ。


の方法でございます。
これは、お客様が選択しておられます。

それに対して、我々は


    お客様が求めておられる最善の手段でお応えする。


こういう視点(目線)を持って対応する必要があります。
どんな商売でも同じ。
そして、どんな視点へのお返事も同じ。

この部分を忘れてしまいますと、この時代、スピードも
大事な要素になりますので、対応を間違えますと

     
    失注する


可能性が高まります(これは弊社で比較した場合)。

よって、常に「お客様の視点に立つ」。
この気持ちと姿勢は忘れてはいけません。

総務部ではWeb担当もお問合せ(技術やめっきのご相談)
窓口も兼ねておりますので、特に注意したいと
思います。

皆さんもご体験されていると思いますが、行政などで


    電話のたらいまわし


に遭遇したことございませんか?
あれほど、気分が悪くなることはございません。

そんなことがないように、日々電話、そしてお問合せを
楽しみたいと思います。

お問合せ頂けることに心から感謝申し上げます。