めっき一筋型破り革命児

       

思考してみる

2012/11/07

結局は「戦い」なのだと思う。

弊社のような、40名程度規模の中小企業の「生き残り」は


     戦い


以外のなにものでもありません。
つまり「戦略」「戦術」ですが。

幾ら、口頭でかっこいいことを連ねていても「倒産」すれば
すべて終わりです。

そんなことに「思考(戦略)」を使うよりも、より現実なリアル
を考え「戦い」に挑んでいくのが本当の姿だと私は思って
ます。

成果=数字。
この数字を肝に銘じて、まずは「自社」。
どうやって生き残りの戦いをするのか?

そこに全神経を集中していきたいと思います。
勿論、新規めっき開発やブランド展開など、いろんなもの
も含めて。

泥臭い戦いが私にはあっていますので。