めっき一筋型破り革命児

       

人間とは

2012/10/29

努力の度合い。

100%、力を出し切ることが努力なのか?
それとも、120%?
1000%?

答えはないと思ってます。
正直、解りません。天文学的な数字でも「努力」とは言わ
ない可能性もあるので。

努力の度合いって、各人、企業それぞれ。
結果として「努力」というものが出て来ている。
もしくは、途中経過で「努力」というものが実っている。

そんな感じかなー。

基本的に、私自身が、解らんということですw
ってことは「努力」というものの「度合い」を知らないと
いうこと。


 自己満足簡潔型


で終わっている可能性があります。

商売人として生きているからには、「成果」が必要で
その「成果」をもって、「努力が実った」と考えようと
思ってます。


  そのためには、今日何をするのか?


ここに目的目標を当てはめていく「努力」が必要となり
ます。私の場合にはね。

現場であれば「どのくらいの時間でどれくらいの処理が
出来、1日どれくらい売上げをたてることが出来たのか?」

数値化しやすいです。
営業スタイルの私の立場だと数字的に表すことは即座
にはわかりにくい。

私自身がその程度であるということは、まだまだTOP
ではないということ。
もっとストイックに考える、生きる方法があるはず。
「努力の度合い」もその一つ。

考えているだけでは、何も進みませんので「これだ!」
と思ったものは、即実行しております。

最終的には、他人が評価するものなのかもしれませ
んね。あいつは頑張ってる。努力してる。って。
私には、そういう評価はいいので、社員には、私が
評価していきます。当然ですけどね。