2012/10/17
私が行っている日々の業務やビジネス内容でご指摘を
頂くケースがございます。
1.見た目(金髪)。
2.メールのお問合せや電話でのお返事対応。
3.もっとマネジメントをしたほうがいい。
4.自分の時間を確保しなさい。
5.○○に学びなさい。
断定的なんですね。
説教という書き方はまずかったかもしれませんが。
アドバイスなんでしょうね。
でも、そのアドバイスって、
「仰ってるご自身に当てはまってますが・・・」
金髪別で、私からの視点ですけどね。
いろんな会社や人がいる訳でして。
どれが正解なんて誰もわかりゃしないんです。
正解があるとすれば「倒産せずに会社が存続している」
ってことが証でしょうね。
そこに至るまでの日々の行動は、無駄なんてないわけで。
なーんか違和感をいつも感じますが、そういう風に私は
みられやすい体質なんでしょう(笑う)。
気を付けねばならんのは、私が上記のようなおじさんに
ならないこと。
説教する必要もなく、相談相手程度で宜しいかと。
私からお話する事は何もないですが、聴かれればお応え
する感じですね。
でも、やだねー。
歳をとってくると。私も気がついていないだけかも。
そして、こういう風に「後輩にアドバイスをした」っていう
自己満足に浸るのもいやだなー。
って思うんですね。