必殺めっき職人
三和メッキ工業株式会社
全開福井あばさけビジネス道
あははは…って感じで。
人間がある程度の年齢になって自立して働くのってたぶん、
生きていくためだと思います。
整理すれば
生きる=食べる=買う=お金が必要=働く…っていう。
生きるために働いて、
働くためにはとりあえず生きていなくちゃいけない。
んーつまりそれの追いかけっこってことで
結局は適当に生きて適当に死んでいくもんなんでしょうね。
死ぬ瞬間もきっと何のために生きてたかなんて判らんと思いますわ。
ただ「生きてる」って人はいませんし、
スズメですらその一生はエサを食べるためという理由がありますから。
生きるために働くんだけれども、
どうせ働くならこれをやりたい、楽にやりたい、派手にやりたい…
または、見ててもらいたい…etc
そこにいろんなオプション的欲求がくっついていき、
最終的に、ある1人の人間の一生なんて適当なもんなのでありましょう。
世の中ホントに適当ー適当ー、
でも全ての事には理由があります。
めっき屋であれば、
お金をもらう事=対価としてめっきを行う
=めっきを行うためにはめっきをする品物がいる…
=品物を得るにはめっきの営業活動がいる…
=めっきの営業活動をするにはめっき屋である必要がある、
道具がいる、設備がいる、知識がいる、技術がいる etc
めっき屋だからといって
誰よりもめっきが上手になるために生きている訳ではなく、
生きるためにはめっきをしなきゃいけないし (というか生きる手段を「めっきにすると選択」しているだけの事だし)
めっきをするにはやはりめっきに関しては
プロ集団でなければならないからっていうだけでして
ま、少なくとも僕はそのように自身で落としこんでいるだけであります。
語弊があるやもしれませんが、
結局は、目的達成に近道であれば、
このメンバーで組めれば、っていうのがあれば
何もめっき屋じゃなくてもいいっていうのは常に思ってますね。
たーだ、ここでさっきのところに戻りますが
生きる手段を「めっき」にする、と選択しているからこそ
今ここに私は存在しているのであります。
んー、何というかですね。
お客様に頭を下げて仕事をもらうもらわない、息子が熱出した、
今度の連休には墓参りにいかなあかん、どこそこのナントカが美味い、
納期が間に合う間に合わない…といった目先の次元のちょっと上の方から
下の世界で動き回っている自分をボーっと見おろしているもう1人の自分
って感じの境地なんですよねー、ずーっと。
もしかしてもう「死んでる」のかな?!俺!!
変態なだけかな、きっと。
ま、なんというか以上、ルーキーの修身1時限目終わりっすわ!
通称:ルーキー
お客様からの問い合わせにひたすら応え、めっきを提案し続ける突貫小僧。威勢はいいが、非常に姿勢は悪い。基本的には「席をはずし」ている。
: めっき一筋 型破り革命児!
: めっき野郎が熱く語る 現場生中継!
: めっき技術マスター!マルチ
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あははは…って感じで。
人間がある程度の年齢になって自立して働くのってたぶん、
生きていくためだと思います。
整理すれば
生きる=食べる=買う=お金が必要=働く…っていう。
生きるために働いて、
働くためにはとりあえず生きていなくちゃいけない。
んーつまりそれの追いかけっこってことで
結局は適当に生きて適当に死んでいくもんなんでしょうね。
死ぬ瞬間もきっと何のために生きてたかなんて判らんと思いますわ。
ただ「生きてる」って人はいませんし、
スズメですらその一生はエサを食べるためという理由がありますから。
生きるために働くんだけれども、
どうせ働くならこれをやりたい、楽にやりたい、派手にやりたい…
または、見ててもらいたい…etc
そこにいろんなオプション的欲求がくっついていき、
最終的に、ある1人の人間の一生なんて適当なもんなのでありましょう。
世の中ホントに適当ー適当ー、
でも全ての事には理由があります。
めっき屋であれば、
お金をもらう事=対価としてめっきを行う
=めっきを行うためにはめっきをする品物がいる…
=品物を得るにはめっきの営業活動がいる…
=めっきの営業活動をするにはめっき屋である必要がある、
道具がいる、設備がいる、知識がいる、技術がいる etc
めっき屋だからといって
誰よりもめっきが上手になるために生きている訳ではなく、
生きるためにはめっきをしなきゃいけないし
(というか生きる手段を「めっきにすると選択」しているだけの事だし)
めっきをするにはやはりめっきに関しては
プロ集団でなければならないからっていうだけでして
ま、少なくとも僕はそのように自身で落としこんでいるだけであります。
語弊があるやもしれませんが、
結局は、目的達成に近道であれば、
このメンバーで組めれば、っていうのがあれば
何もめっき屋じゃなくてもいいっていうのは常に思ってますね。
たーだ、ここでさっきのところに戻りますが
生きる手段を「めっき」にする、と選択しているからこそ
今ここに私は存在しているのであります。
んー、何というかですね。
お客様に頭を下げて仕事をもらうもらわない、息子が熱出した、
今度の連休には墓参りにいかなあかん、どこそこのナントカが美味い、
納期が間に合う間に合わない…といった目先の次元のちょっと上の方から
下の世界で動き回っている自分をボーっと見おろしているもう1人の自分
って感じの境地なんですよねー、ずーっと。
もしかしてもう「死んでる」のかな?!俺!!
変態なだけかな、きっと。
ま、なんというか以上、ルーキーの修身1時限目終わりっすわ!